家政婦のミタ 視聴率 9話

  • 2011/12/08(木) 07:40:21

家政婦のミタ 視聴率9話目はどうだったでしょうか?
脅威の視聴率を連発しています。
8話目は、29.6%でした。



12月7日放送分(第9話)
壮絶な過去を告白して、
三田(松嶋菜々子)は阿須田家から去っていきました。
恵一(長谷川博己)と子供達は三田の消息を追うものの、
見つけられません。
すると、紹介所の晴海(白川由美)から
「三田は別の家で働く事が決まった」と伝えられます。
三田が派遣された家は、
なんと隣の皆川家でした。
恵一と子供達は、
あ然とします。
子供達が「帰ってきてほしい」と必死に訴えても、
三田は「私はもう、皆さんとは何の関係もない」と冷たく突き放します。
一方、
三田が辞めた事を知ったうらら(相武紗季)は、
阿須田家にやって来て
「これからは私が毎日食事を作りに来る」と張り切ります。
しかし、いつもの調子でドジをやらかし、
父・義之(平泉 成)に「少しは空気を読め」と連れて帰られます。
そんな中、
三田の雇主となった真利子(佐藤仁美)から
「夫を尾行して」と指示された三田は、
夫の功が不倫をしていて、
結婚した事を後悔している事を突き止め、
真利子に報告します。
ヤケになった真利子は
「一家心中するから家ごと燃やして」と三田に命じる。
翌日、
皆川家の長男・翼の誕生日を親子3人でお祝いしていると、
その横で三田が灯油をまき始め、
火をつけようとします。
本当に一家心中になりそうな光景を目の前にして、
パニックに陥った真利子は三田に、
「平気で人を殺そうとするなんて・・・あなたが死ねばいい」と口走ります。
すると三田は、
その言葉を待っていたかの様に、
自ら灯油をかぶり…。
(公式HPより)


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