37歳で医者になった僕 真飛聖 第10話

  • 2012/06/11(月) 07:50:14

37歳で医者になった僕で真飛聖は看護師長役ですね。
番組内容 6月12日放送分(第10話)
急死した伊達(竜雷太)に誤診があったのではないかという由美恵(田島令子)に対し、
中島(鈴木浩介)らは“伊達が検査を拒否していた為に病気の発見が遅れた"と説明します。
病院側に落ち度は無いと主張します。
一方、祐太(草ナギ剛)ら研修医達は、
佐伯(松平健)の医療ミスを疑っていました。
そんな中、下田(八乙女光)が辞表を提出します。
伊達の担当医として「ちゃんとケリをつけたい」と病院を去ります。
祐太は、佐伯に入院中のすず(ミムラ)を盾にされて、
動きを封じられている為何もできず、
下田にかける言葉が見つかりません。
さらに、尊敬していた森下(田辺誠一)が「佐伯の後継者」で、
祐太の口を封じようとした事にショックを受け、
混乱していました。
下田は由美恵に会い、
裁判で佐伯の医療ミスを証言すると約束します。
研修医仲間にも、
もう医者を続ける気はないと、
その決意を伝えます。
医者の将来を捨ててまで自分の正義を貫こうとする下田の勇気に心を揺らす祐太は、
そんな心の葛藤をすずに悟られまいとしていました。
そんなある日、
瑞希(水川あさみ)はすずから「転院したい」と打ち明けられます。
そしていよいよ、
佐伯の医学部長選挙の日がやってきました。
(YAHOOテレビGUIDEより)

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ストーリー
食品メーカーに勤めていた紺野祐太(草なぎ剛)は、
ある出来事を機に30歳で会社を辞め、
大学の医学部へ再入学しました。
一日も早く一人前のドクターになりたいという熱意を胸に、
37歳で研修医として大学病院へ行きます。
しかし、まるで数十年前のような過酷な労働条件、
患者の病を研究対象としか見ていない医師達、
ドクターと患者に負担を強いるだけの「教授回診」。
大学病院のさまざまな現実を目の当たりにします。
「医療だってサービス業だ」との思いに目覚めた祐太は、
時に年下の上司に否定され、
時に教授と対立しながらも、
“患者が本当に求めている医療”を模索します。
対立と共感、
喜びや苦悩、
恋人とのトラブル等など
さまざまな思いを抱え、
日々奮闘していきます。
(YAHOOテレビGUIDEより)


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