華和家の四姉妹 あらすじ 10話

  • 2011/09/05(月) 08:10:12

9月11日放送の華和家の四姉妹10話のあらすじは!?
原作、
柴門ふみの「華和家の四姉妹」(ネタバレ)


10話のあらすじです。

正三郎 (加藤成亮) を自分のオフィスに呼び出さした 大悟 (遠藤憲一) は、
「 桜子 (貫地谷しほり) と一緒になってくれ 」 と土下座して頼み込む。
が、突然、大悟が頭をおさえて苦しみ始めた。
ほどなく、救急車で病院へ搬送された大悟は、緊急手術をすることに。
大悟に付き添った正三郎は、
病院へ駆けつけた 竹美 (観月ありさ) ら四姉妹に容態を報告。
桜子から 「 どうして大悟と一緒にいたの?」 と問い詰められるが、
大悟との約束があるため言葉を濁した。
後日、ようやく目を覚ました大悟だが、
担当医からは、
後遺症が残るためリハビリが必要だと伝えられる。

そんなある日、藤子 (吉瀬美智子) は姉妹を呼び出し、
大悟の今後についてを話し合う。
そこで、大悟には右半身にマヒが残るため、
治療のためにも家を売る必要があると藤子。
そのとき、一人の中年女性が大悟に会わせろと華和家を訪れる。
大悟は入院中だと伝えると、
その言葉を信じる様子もなく、
「 例の件で来たと、大悟に伝えて 」 と
一方的に話をして出て行ってしまった。

その翌日、
今度は刑事の 舘 (猫ひろし) と 柴田 (水上剣星) らが、
華和家へやって来た。
最近話題になっている「エビ養殖巨額詐欺事件」に関することで、
大悟に話を聞きたいと言うのだ。
そして、そのことがきっかけで、
大悟に多額の借金があることがわかった…。
(公式HPより)


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